ちいさい暮らし。

ゆるくミニマルに暮らす。

「選ぶ」ということ。


シンプリストやミニマリストになるには


モノを「選ぶ」

目とアンテナが必要かなと思います
あと嗅覚も!?笑



値段じゃなくて
インスタ映えでもなくて


自分にとって
使い勝手の良いもの
必要なもの


それらを「選ぶ」



世の中みんなが
ミニマリストになると
経済が回らないとかたまに聞くけど、


ミニマリスト=お金を使わない

ミニマリスト=安いものを買う


わけではないので、
経済は回ります
シンプリストも同じです


こだわりがある人もいます
(こだわりがない人もいますが)



有名なゆるりまいさんも
バッグなんかは沢山所持しているし
(しかも一つ一つが安くないですね)

でも自分で選んだ、
コレ!
というお気に入りを大事に使っています




安物買いの銭失いには
なりたくありませんので、

100均なら安くていいや
でもありません

必要なもの
1つ買うにも真剣です




少々高くても満足行くものを

そういう点で
最近はデパートも覗くようになりました



デパートは高いです
だからこそ
目を養えるし、
そこに
「とりあえずこれでいいや」
はありません



戦いです

自分との、
そして
店員さんとの(笑)



洋服において
高い服は
やはり値段相応の作りをしているのです

安い服で高見え出来るのは、
元々素晴らしいルックスを持っている
選ばれた人だけです

若い子はいいけども、
失礼ながら、
庶民のオバチャンがしまむら服を着たら
顔もしまむら顔になります
だからこそ、
妥協は許されない40代


最近全くときめかない
買うのはもはや
子供の服とスリッパくらい

ネットニュース?で見たけど、
しまむら離れも加速しているようですね
原因は色々書いてあったけど、
私は「飽きた」のかなと思います
あの雰囲気に